「遊び始めの女」を伝言ダイヤルで効率的に釣り上げよう!

 

伝言ダイヤルで男慣れしていない子を釣り上げる

 

ツーショットダイヤルにコールしてくる女性のタイプはいくつかに分けられます。

テレH好きの処女

 

性欲旺盛なヤリマン

 

セックスレスの人妻

 

負け組の独身女

 

世間知らずの男性経験少ない女性 ← 注目!

ざっと分けると以上のようになるのですが、一番下に超注目!

 

こういった出会い系ツールじゃありえないような、まったく男慣れしていない女性からのコールがあるんです。

 

しかも結構な頻度・・・

 

一体ナゼこういう女性からコールがあるのでしょうか??

迷い込む女性たち

もともとツーショットダイヤルの母体はテレクラです。

 

ワタシのような40も半ばに差し掛かったオッサンは、それはそれはテレクラにはお世話になりました。

 

毎日のようにテレクラに通い数を打てば、誰でも数発は当たるもので、それはそれは美味しい思いをさせて頂いたワケですが、当時のテレクラは完全なブームと化していましたので、

いわば出会いのバブルというべき時だった

のが幸いしたワケです。

 

テレクラの後継ともいえるツーショットダイヤルは、やはり当時を知る女性からのコールが多く、若い女性からのコールは多いとは言えませんでした。

 

それはそれで年齢が近い女性が相手なので楽しめるんですが、ある時をさかいに若い女性からのコールが増えてきます。

 

正直、非常に不思議だったのですが、理由は程なくしてわかりました。

ツーショットダイヤルをどこで知るのか??

実はツーショットダイヤルは

女性向けのサイトやレディースコミック

などを中心に広告を展開しているんです。

 

そしてコミケに代表される、コミック好きの女性の目にツーショットダイヤルの広告が刺さるんですね。

 

コミック好きの女性の多くは、男性経験が少なく夢見がちの女性が多いのが特徴。

 

オンラインゲームなども得意で、

男性とチャットや音声チャットでの通話に慣れている

女性が多いのです。

 

ですから、いきなり男性に会うというようなタイプではなく、電話というツールを使った男性との出会いの方が抵抗感がなく受け入れられるという性質があります。

 

こうして、ツーショットダイヤルと言う、およそ彼女たちには似つかわしくないツールで、彼女たちとコンタクトを取るなんていう不思議現象が起きるワケです。

最初は伝言ダイヤルを使ってみる子が多い

そんな彼女たちが初めてツーショットダイヤルを使う際に多く選ばれる機能が、

実は伝言ダイヤル機能!

 

最初から電話よりは緊張しないという所が選ばれる理由なのですが、そんな彼女たちもツーショットダイヤルでテレHで遊んだり、実際に会ってセックスをするようになると、いきなり通話機能を選択するようになります。

 

ですから、そうやって他人の垢があまりつく前に彼女たちを釣り上げるには、伝言ダイヤルを漁るのが一番!!

 

テレH友達もセフレも両方狙えるのが伝言ダイヤルの魅力

 

それこそ右も左もわからないうちに、

テレHフレンドやセックスフレンドにしちゃう

のがベストなんですよ。

 

ワタシの黄金パターンとしては、伝言ダイヤルでコンタクトを取り、実際にコールします。

 

そしてさも当たり前のように、ラインやカカオなど、メッセージアプリに誘導!

 

「え?普通は連絡先をそうやって交換するもんだよー?」

みたいにいけば、結構あっさりと教えてくれたりします。

 

そしてそこでテレHなどをすれば、もうテレHフレンドをゲットしたようなものです。

 

そもそもコミックが好きな女性ですから、テレHなどの妄想系オナニーが大好きですから、あっさりとテレH好きに仕立てることが出来ます。

 

しかも、テレHフレンドになって、その子とのテレHに飽きてきたら、実際に出会う事を提案するのがベスト!

 

男慣れしていないし、テレHまでした相手なら、彼女たちも出会ってみたいと思うものみたいで、かなりの高確率で出会うことができます!

 

当然、セックスまでいける可能性も高いのですが、ここで一つ注意点。

 

彼女たちは男慣れしていない為に、セックスを一度してしまったら、ほぼ100%彼女になったと思うでしょう。

 

その為、

後腐れしない出会いというワケにはいきません。

幸い、男慣れしていない子は、多少メンヘラ的な要素があることもありますが、軽度なメンヘラ程度で済みますから、それほど苦労することは無いと思います(笑)

 

今回はツーショットダイヤルで男慣れしていない女性と出会う方法をお伝えしてきました。

 

ツーショットダイヤル慣れしていると、どうしても伝言ダイヤル機能は使わなくなってしまうことも多いですが、偶には使ってみることをオススメします。

 

「え?こんな子が??」

なんていう出会いに出くわすのは、必ずと言っていいほど伝言ダイヤルですから。

 

慣れてない子はテレHまで時間がかかるのが難点ですが、その過程を楽しむのも偶にはいいものですよ!

 


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