遠距離恋愛あるある!?電話エッチにハマった女たちが辿り着く驚愕の結末とは!?

 

電話エッチにハマった女たちの末路

 

地方出身の者、その全てとは言わない。

 

だが、その一部が都会に憧れを持つのはよくある話だろう。

 

ライフスタイルの変化に何かしらの期待を込めるのは、人間の本能の一部だからだ。

 

無論、コレは決して悪いことではない。

 

何か新しいことをするときには、モチベーションは上がりやすく、予想外の楽しみを得ることができたり、はたまた何らかの成功を手にする事もある。

 

そういったケースは実際に多いのである。

 

一方で、実際に都会に住んでみれば、

「慣れちゃえば意外と大したことないかも・・・」

という現実に気が付くことも少なくない。

 

むしろ地方は地方の良さがあり、

 

都会に長く住み続けた者が、

「定年後は、地方でゆっくり過ごそう。」

っと地方に新居を構えるのは良くある話だったりする。

 

結局、隣の芝生は青いのである。

 

っと、そんなことを言いたいわけではなかった(汗

 

この都会に出てくる行動によって起こりうる事の一つ。

 

遠距離恋愛についてが今回のテーマとなる。

 

遠距離恋愛のあるある

遠距離恋愛は容易になった。

 

以前、、、30年ほど前までは電話代はバカ高かった。

 

LINEやSNSアプリの登場で安くなった電話代

 

従って、そうそうコミュニケーションは取れなかったのだが、今ならコミュニケーションなんぞ、幾らでもヤリタイ放題!

 

LINEやSNSアプリなどを使えば無限に連絡しても何ら問題はない。

 

恵まれた時代であろう。

 

さてさて、話を進めるにあたり、ある遠距離恋愛のカップルに登場して頂こう。

 

この二人は毎晩のように電話で連絡を取っているようだ。

浮かれるオンナ「今日、○○に似た人を見つけてビックリしたー!」

浮かれるオトコ「おいおい、浮気とかしてねーだろうな??」

浮かれるオンナ「そんなワケないじゃん!わたしは○○だけだよ!」

浮かれるオトコ「おれも○○だけだよ。」

浮かれるオンナ「うれしーよー!愛してるよ!」

浮かれるオトコ「早く会いたいよ。俺も愛してる。」

っと、クソの役にも立たないゴミのような会話を、毎晩毎晩行っているようだ。

 

電波が腐る気がするので即刻やめて頂きたいのだが、言う事を聞く気はなさそうである。

 

遠距離恋愛中カップルの会話

 

この腐臭漂う会話を続けるカップルであるが、もしルックスが良かった場合は、今後どうなっていくだろうか??

 

更にこの二人を追っていくと、

ある時、もう一人の演者が登場する事となるようだ。

 

腹立たしいヤリチン「○○ちゃん可愛いよねぇ。彼氏とかいんの??」

浮かれる馬鹿オンナ「えー、いるよー。今は遠距離なんだけどね。」

腹立たしいヤリチン「それはザンネン!・・・でもさ、飯くらいならいいよね??」

この後、食事を共にするどころか、挿入まで許すところが、

 

まさに遠距離恋愛の様式美と言っていいだろう。クソが。

 

ではでは、

これを受け「浮かれるオトコ」はどうなっていくだろうか??

なんと属性が変化するのである!!

 

彼は、NTRの世界における期待の新人、

「NTRで鬱になりながら起つオトコ」

として生まれ変わる事になるワケだ!!

 

こうして、筆者にとって新たな友人がまた一人増える事となる。

一方、この遠距離恋愛のカップルのルックスが、まぁ普通。

 

または、イマイチだったカップルの場合はどうなるだろうか??

 


その場合、NTRに堕ちるキッカケとなる

「腹立たしいヤリチン」

の出現フラグが成立しないのである。

 

・・・っとなると?

 

このバカップルたちは延々と電波を腐らせ続ける事になるだろう。

 

バカップルの会話は永遠と続く

 

それはそれでなんとなく、

「フザケンナ!」

っと言いたくなり、

 

総務省に電波の使用制限を求めたくなるのだが、それを抑えて観察していくと、新たなフラグが成立することに気がつく。

 

この二人の会話を更に追ってみよう。

 

浮かれるオトコ「はやく○○とエッチしたいなぁ。」

浮かれるオンナ「んもー。」

浮かれるオトコ「〇〇はしたいとかないの??」

浮かれるオンナ「えー。。。あるけどぉ。。」

浮かれるオトコ「○○は1人エッチとかする??」

浮かれるオンナ「えー。。。あるけどぉ。。」

浮かれるオトコ「どんな風にするのぉー??」

浮かれるオンナ「えー。。。そんなこと言えない!」

うん。これ以上は筆者の手が腐りそうだ。

 

とにかくだ!

 

浮かれた男女の間においては、

エロトークがスタートする

のは間違いないのである。

 

どうだ?経験あるだろうお前ら。

 

だが、大抵はこの辺りで終わる。

 

翌日か翌々日には実際に会うからである。

 

しかし、遠距離恋愛の二人の場合は気軽に会うことは出来ない。

 

その為に、次第にエスカレートしていく。

浮かれるオトコ「○○のエッチな画像みたいなー。」

浮かれるオトコ「○○がする1人エッチ見たいなー。」

浮かれるオトコ「今さ、触ってみてよ。アソコ。」

そうなのだ!

 

俗に、

電話エッチとも、テレフォンセックス

とも言われる、

 

高貴なる行動に走る事となるのであるっ!!

 

そんな2人に大誤算が!?

一度火が付いた二人はとどまることを知らない。

 

二人は毎夜、体液まみれの電波を飛ばし続ける事となる。

 

真っ盛りのオトコ「○○のオナニー想像してスゴイ勃起してる。イクまで続けて?」

真っ盛りのオンナ「恥ずかしいよぅ。」

真っ盛りのオトコ「どう??いっぱい濡れてる??」

真っ盛りのオンナ「すっごく・・・ああ。。」

 

ココに及んでは、ワイセツ電波の取り締まりのため、総務省に警察権と司法権を与えたくなってくる。

 

エスカレートする電話エッチ

 

だが、そんなことは彼らにはお構いなし!

 

性欲は湧き続けるし、処理はし続けなくてはならない。

真っ盛りのオンナ「○○はどうして欲しい?」

真っ盛りのオトコ「君の恥ずかしい事してるの、聞きたい。」

真っ盛りのオンナ「濡れすぎてやらしい音してる・・聞きたい??」

真っ盛りのオトコ「○○がエッチな事をしてるの興奮するよ。」

また、回数を重ねる事でテクニックも増えていくだろう。

 

言葉責めは巧みになり、相手を感じされることに愉悦を感じるようになる。

 

そして、

自分自身も言葉責め無くしては興奮できない身体

となってしまうのだ!

テレフォンセックスのメリットについて確認しておきたい。

 

と言っても、全部を挙げればキリがない程メリットがあるので、

  1. 言葉責めは女性に特に効果がある
  2. テレフォンセックスに慣れるとオーガズムが強くなる

この2点についてだ。

 

この2点は、テレフォンセックスのメリットとしては代表的なものであるが、場合によってはデメリットとなり得る。

 

それは、言葉責めをしたり、されたり。

 

それが無ければ逆に物足りなさを感じてしまうようになる点だ!

 

もしこの二人がそのまま結婚すれば良いだろう。

 

大円団である。

 

だが、現実はそうはいかない。

 

彼らが適齢期でもない限り、多くの場合は別れが来てしまうだろう。

 

そして他のパートナーと付き合うようになって気が付くのだ。

 

特にオンナが気が付くことになる。

「なんか物足りないな・・・。」

 

テレセの相手を探し続けるオンナたち

 

電話エッチ相手をネット上で漁るようになる女達

 

SNSやスマホゲームなど、様々な場所でテレフォンセックスの相手を探す女たちがいる。

 

その多くは相手を見つけられずに鬱屈した毎日を過ごしている。

 

そんな女性たちは、

やはりテレセの経験者

なのだ。

 

特に遠距離恋愛によってテレセを経験してしまった人が非常に多くなっている!

 

彼女たちは何度も何度もテレフォンセックスを経験したのだろう。

 

それは、言葉責めで感じるように自分自身を調教してしまっていると言える。

 

彼女たちは、既にそれが無いと困る身体になっているのである。

 

確かに、

ツーショットダイヤルは相手探しに便利

である。

 

だが、その存在すら知らない彼女たちは、自身が獲得してしまった新しい性癖を持て余してしまうことになるのである。

 

今回、痴態を演じてくれた「真っ盛りなオンナ」は、

 

運よく相手を見つけられただろうか。。。

 

もし見つけられていないのであれば、ぜひ私に一報を頂きたいものである!!

 

 


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