日本のTENTAI進化が凄まじい!オナサポ(オナニーサポート)新時代!

終わってみれば、それはそれでオリンピックに沸き立つニッポン。

 

メダルも次々に獲得し、国民の注目を大きく集めたことは記憶に新しい。

 

だがしかし、本邦が最も得意としているお家芸と言えば、

 

やはり、

エロリンピック

に他ならないだろう。

 

オナサポ進化が凄まじい

 

巷ではオナサポなる言葉を目にする機会が増えた・・・

 

当サイトにおいても、オナサポ・オナニーサポートという言葉を既に多用している状況となっている。

 

我が国がエロにおいて初めて世界でトップに君臨したのは、およそ200年前。

 

江戸時代後期である!!

 

戦国時代に大きく疲弊した日本だったが、徳川家を中心とした幕藩体制により安定した生活を手にした日本人は、商品経済を大きく発展させ、産業革命の土台を作りつつあった。

 

余暇を手にする人口も増えた結果、さまざまな娯楽なども発展したのだ!

 

その中でも最も大きく発展したのは、やはりエロだろう!!

 

その高度で質の高いエロは、ついに葛飾北斎の手により、世界最高峰のエロとして結実したのである!!

 

葛飾タコ

 

触手モノの元祖。当時の欧米人の度肝を抜いた!?まさに国宝!

 

 

葛飾アナル

 

アナルファックを鮮やかに描いた傑作!女性が痛みに耐え手拭いを噛みしめる!!

 

当時、ヨーロッパにおいて絵画は、

富裕層御用達のコンテンツ

であり、様々なルールに縛られていた。

 

だが、このアバンギャルドな創造性と卑猥さに富んだ日本の絵画に驚愕した!

 

彼らはチンチン起たせながらも、涙したにちがいないのである。

 

その後も、圧倒的な創造性の前に、快進撃を繰り広げたニッポンは、

 

そのエロ文化を「HENTAI」として全世界に認められるのに至り、現在も他の追従を許してはいない。

 

これを誇らずとしてなにを誇るというのか!!

 

日本に生を受けて良かったぜ。

 

そんな、

我がニッポンの最新のエロ

とは何だろうか??

 

今回は、その一端に迫ってみたい!

すでにエロは電脳化に肉薄した!オンラインオナサポの圧倒的な可能性!

 

オンラインオナサポの世界

 

「オンラインオナサポ」とは、

ビデオ通話機能を使ったエロコンテンツの一つであり、

女性が男性の要望に従い、脱いだり、オナニーをしたりすることで、

 

男性の情欲を刺激しまくり、男性のオナニーをサポートする事をいう。

「いやー、それなら風俗の方がぜんぜんいいでしょ!」

っと思われがちだったのだが、実は非常に多くの男性からの支持を得ている。

 

そこにはどんな秘密があったのだろうか?

1、あまりにも手軽過ぎた!

家にいて夜も更けてきた時、

「結構いい時間だなぁぁ。でも寝る前にちょっと抜きたい」

っと思うのは健康的男子なら当然の事だ。

 

この日々起こり続けるシチュエーションで、手軽に利用できる。

 

この事は思いのほか大きかった!

2、想像以上にエロかった!

もちろん如何に利用しやすいとはいえ、満足度が低ければ人は離れていってしまうだろう。

 

しかし、オンラインオナサポは実際のところ、非常にエロかった!

 

ポイントはやはり、

コミュニケーションが取れる

という所にある!!

 

相対する女性と会話を楽しみながら、相手の人となり、特徴を掴んでいく。

 

コミュニケーションにおけるこの作業は、相手の人物像に確かな肉付けをしていくのだ!

 

というと、ちょっと分かりにくいだろうか・・・。

 

カンタンに言えば・・・例えばこういうのはどうだろう?

 

小学校、中学校時代のクラスメートの女子がAVに出演していたらどうだろうか!?


 

決して可愛くなくとも、知ってる女性というだけでクッソ抜けるにちがいない。

 

知らぬ女の裸と、知り合いの裸では、その興奮度は段違いなのである!

 

ライブチャットなどのオナサポでは、

こういった「会話が出来る」という性質が、

興奮度を大きく高めていることは間違いないだろう!

3、女性のタイプが多すぎる問題!!

1と2の魅力に加えて、近年では女性が大量に増加。

 

コロナ禍も手伝ったことで、とんでもない数の女性たちがオナサポ界隈に流入している!

 

ライブチャットを始めとするオナサポ業界は、当初は実はルックスの非常に良い女性が多かった!

 

その一部の女性に多くの男性が集まるという図式だったのだ。

 

しかし、男性にも色々と好みがある。

「若くてカワイイ子は確かにいいけど、俺はむしろちょいブサイクの方が興奮するわ。」

こういった男性は実は非常に多い。

 

若くて可愛ければ良いというワケではないのだ!

 

他にも、

「俺は熟女、出来れば人妻だと最高!!」

もちろんこういうタイプの男性もいる。筆者もその一人だ。

 

近年ではこういった要望にしっかりと応えられるようになってきており、

 

これが爆発的な流行に拍車をかけた格好だ!

Zoomなどのビデオ通話機能でオナサポする最先端の人たち!

 

Zoom飲みやオンライン会議の普及

 

そんなオナサポの広がりは、

ついに個人間のやり取り

にまで進みつつある!

 

スマホを持ってる我々は、いくらでもビデオ通話が出来たが、思ったほど使われるシーンはなかった。

 

しかしそこに、Zoom飲みなどによって、ビデオ通話が非常に身近なモノになった。

 

結果、エロに使われるのも時間の問題だったのだ!

 

さらにオナサポがこれほどまでに広がってしまえば、個人間でオナサポが行われるのも当然の帰結と言えるだろう!

 

当然、カップルなどはビデオ通話で相互オナニーで楽しむのは当たり前だが、

 

現在では、

チャトレやパパ活経験者、貧困の女子大生、OLなどが、

ビデオ通話機能を使ってオナニーサポートをするようになってきているのである!

 

実際に会ってセックスとなると、双方の時間を大きく費やすことになる。

 

ホテル代など金銭面でも無駄なコストがかかってくる。

「会わなくていいなら怖くないし。」

流石にパパ活は怖いという女性も、ビデオ通話だけであればハードルは低い。

 

家から出なくてよく、いつでもスグに出来るという利便性から、

「3,000円とかでもぜんぜんいい。」

っと、意外なほどの低価格でオナサポを受け持つというのだ!

 

女性側としても、誰にも管理されないので気が楽であり、しかも収入が全部自分のモノになるので、意外と割りがいいらしい。

 

唯一の問題は集客の部分であるが、今後、オナサポが更に流行って行けば、おのずと解決する問題だろう。

 

令和は、ビデオ通話での相互オナニーの時代の幕開けとして、後世に記憶されることになるかもしれない!

 

 


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